国際アンデルセン賞

「魔女の宅急便」で知られる角野栄子氏が国際アンデルセン賞を受賞しました。この賞は「児童文学のノーベル賞」ともいわれています。私の塾では、「ことばの学校」という読書指導の講座があります。古今東西の名作をはじめ、子供とって有益な、そして楽しい書籍が約300冊あり、それらを使って語彙を増やし、読書スピードを上げるトレーニングをしています。「魔女の宅急便」も蔵書の中の1つです。子供たちにとても人気の1冊であります。角野栄子さんには、「心より、おめでとうございます。」とお祝いの言葉を述べたいと思います。

https://mainichi.jp/articles/20180327/ddp/041/040/031000c

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